自分らしく仲間と一緒に学べて、しかも超楽しい☆ 若手社会人向けスクールGIFT 仕事とプライベートが両立できるようになっちゃう!そんなプログラムを通じて、仲間と共に成長できる3ヶ月
GIFTの雰囲気がわかる!GIFT便りはこちら!
border
ビジネスコースとは
もっと仕事の成果を出したい人へ

頑張って120%のチカラを出して目標達成(やったー!)

充実感に満たされた後に待っているのは、更に大きな目標を

提示する上司。

充実感を感じるのは嫌いじゃない。

でも永遠に120%を出し続けることもできないし

評価を下げるわけにもいかない・・・。 

「この程度でへこたれるならウチに要らない!」

いつか言われてしまいそうで・・・怖い。

疲れをごまかして気づかないフリをし続けるのも、いつか限界がくるよなぁ。

流れを変えたいけど「頑張る」以外の方法を

知らないあなたへ。

★「頑張る」と「成果」は比例しない!

頑張っても成果が出なかったことがある

頑張らなかったのに成果が出たことがある。

実は、頑張ると成果は関係が無いのかもしれない。 

もし、80%のチカラしか出してないのに今までと同じ成果が出せるようになったら? 

残りの20%をどう使う?

さらなる成果のために使ってもOK

プライベートの充実のために使ってもOK

「頑張る」以外の方法を見つけられないまま30歳になった人と

早いうちに見つけられた人の30歳は、どれほど差が開いているでしょう。

「社会人の最初の3年間が命」って意味は

本当はそういう意味なのかもしれない。

そしてその能力は仕事だけじゃなく、家族やプライベートなど人生のあらゆる事に応用できる一生モノの能力になるでしょう。
それってどうなの?? まずは体験講座へ
GIFT受講生のBefore→After
三枝嵩拓23歳(社会人2年目) どうしてGIFTを受講したの?

GIFTを初めて受講したのは、大学4年の時でした。

当時は社会人や年上の人が怖くて、物怖じしてしまう自分をなんとかしたいと思っていました。

このままでは就職しても上手くいかないと困ってたところ

お世話になってた人に勧められたのがGIFTでした。

border
border
GIFTを受講して何が変わった?

GIFTを受講することで得られたことは

頼れる仲間ができ、仕事でノルマの30倍の結果を作ることができたことです。

あとは自分の軸がしっかりできたので、何かあってもすぐ本来の自分に

戻ってこれます。ここが大きく変わったのが一番の収穫ですね。

ノルマ30倍の話はよく驚かれて、詳細を聞かれるのですが

単純に、講座で教わったことをただ使っただけなんです。

それは某・通信会社の営業をやっていた時です。

その会社もキツイ状態にあり、通常の20倍のノルマを課せられました。

他の同僚も先輩も同じ条件で、全員が最初から諦めていました。

自分も無理だと思ったのですが

「達成したい」気持ちもある自分に気づきました。

ちょうどGIFTのビジネスコースを受講してる時だったので講座中に公言して協力を募りました。「達成したいので、良かったらお客さんを紹介して欲しい」

結果的には紹介はありませんでしたが

営業職のGIFT生がアドバイスをくれたり、みんな応援してくれました。

「達成できなかったらどうしよう」という怖さと執着が強くありましたが

講座のコンテンツで扱うことができて、そこからは驚くほど軽やかに

行動できるようになりました。

一歩一歩、小さな受注を繰り返してある程度積み重なったときに

既存のクライアントが大きな案件を紹介してくれるようになりました。

最終的には誰も無理だと諦めていた、ノルマ20倍どころではなく
30倍を達成することができました。

GIFTのコンテンツと、GIFT生の仲間の応援。

そしてなによりも営業職のGIFT生と刺激しあって進めた事が成功の秘訣です。

ここで得られた能力は今でも健在で

その後もいろんな成果を作ることができています。

border
GIFTのコンテンツって何?どんなの?

気になる人は、体験スクールに来て体感してみてください。

もし予定が合ったら今がタイミングですよ!

GIFT体験スクールの案内
border
参加者の声 -User's voice-
GIFT便り -Mail Magazine-
ずっと繋がってられる仕組
What's New
  • 2013.01.28イベント一覧ページ更新
  • 2012.12.18[11期]ビジネスコース体験スクール申込みスタート!
  • 2012.11.20イベントレポート追加
  • 2012.09.2111期の予定を更新しました
  • 2012.06.25HPオープンしました。
今後の体験スクール